GlassFishで新しいMIME-TYPEを追加する方法

軽いTipsの御紹介です。



GlassFish v2 / Sun Java System Application Server 9.1で

新たにMIME-TYPEを追加する方法を紹介します。



ドメイン配下の「default-web.xml」ファイルを編集してください。



# cd /glassfish/domains/domain1/config

# vi default-web.xml

<mime-mapping>

<extension>ppt</extension>

<mime-type>application/powerpoint</mime-type>

</mime-mapping>



設定が完了したらドメインの再起動を行ってください。



次にアプリケーションを再度デプロイしてください。


2008年4月9日 at 7:55 午後

GlassFishのComet対応はさらに進化しそうです



GlassFishコミュニティの中のサブプロジェクトの1つである

Grizzlyより新しいバージョン1.7.3が本日リリースされました。



ダウンロードはこちらから:

https://grizzly.dev.java.net/



今回のバージョンでは下記が追加された機能になります。



+ Improve UDP performance implementation.

+ Write an end to end tutorial, fix p1/p2 from users.

+ First release of 2.0 branch, which contains merge with the peregrine works done internally.

+ suspend/resume support at the TCP/UDP/TCL level (similar to what Comet does)

+ Add support for Servlet 3.0 Comet style API.

+ New module: Grizzly Games (hub/bus) Comet extension.

+ OpenESB Throttling Mechanism for Grizzly 1.0/1.7

+ Final cometd/bayeux release (the spec will be completed at that time).

+ Add Transport Configuration Objects.

+ Add new module: HTTP client (requested by the JDK Team, OpenESB and JavaFX)

+ Investigate what can be ported from peregrine

+ Add support gor a grizzly.xml configuration file



そして、Grizzlyの次のバージョンは1.8.0になるのですが、

そこでは、下記の機能が追加されるようです。

ここで、1つ注目したいのが今までCometの実装は

Grizzlyのプロジェクト中で行われておりましたが、

Cometの実装を新たに、サブプロジェクトとして、

https://atmosphere.dev.java.net/で行うということが

記載されております。

サブプロジェクトになることによって、またGrizzlyの、

GlassFishのComet対応が進化しそうです。

恐らく、喜んでいい話だと思うので今後はatmosphereも注目ですね



+ NIO.2 support (dependent on when JDK team will push the final bytes)

+ Comet implementation moved to Atmosphere.dev.java.net

+ New Error Handling mechanism

+ Improved logging framework

+ High level API for String protocol, hidding completely the needs to understand ByteBuffer.

+ Add a new TCP Proxy/load balancer module (long time requested, never completed :-))

+ i18 error messages







御注意:

GlassFish上でGrizzlyが動作しているわけですが、

GlassFish v2ur1では、Grizzly 1.0.x系が動作しております。(最新はGrizzly 1.0.20)

そこで、今回リリースされたGrizzlyはGlassFishとは別に単体で御利用いただくことが

できるモジュールとなっています。

最新のGrizzlyに触れてみたい方は是非、上記からダウンロードを !!


2008年4月9日 at 7:58 午前

GlassFish日本コミュニティ日本語翻訳プロジェクト開始





先日、GlassFishのマイグレーションツールのサイトが

アップデートされておりMigration Tool 1.0がリリースされてました。



これを機にGlassFishの翻訳プロジェクトを開始したいと思っております。



Migration Tool 1.0 for GlassFish V2

https://migrate2glassfish.dev.java.net/



こちらのサイト中に「Migration Guide」というのが

あるのですが、どなたかこの資料の翻訳に参加して

いただける方はいらっしゃいませんか?



上記の資料は多くの皆様に必要な情報なのですが、

現状コミュニティのサイトにしかなくて、docs.sun.comにもありません。

これが翻訳されると多くの方からとても喜ばれる資料です。



また、上記資料の翻訳にくわえて、実際にこの

マイグレーションツールを使用して、下記の環境

からのマイグレーションの手順や注意事項等を

新規に書いていただける方も大募集いたします。



– BEA WebLogic Server 8.x, 6.x and 5.x

– WebSphere Application Server Version 5.x and 4.x

– JBoss 3.x

– Apache Tomcat 4.x



私も、これらのアプリケーションサーバはあまり触ったことが

ないので、これこそコミュニティのメンバーの方たちの

過去の経験が生かされる所で、皆様の御協力でできあがる

物と思っています。



成果物は下記のURLの何れかから辿れるようにする予定です。



https://glassfish.dev.java.net/ja/
http://wiki.glassfish.java.net/


この翻訳プロジェクトに参加していただける方は

下記の貢献者の同意文章にサインしていただくことで

開始できます。



http://www.sun.com/software/opensource/sca.pdf



また、御参加・御協力いただける方にはGlassFish Tシャツを

プレゼントさせて頂きます。







御参加頂ける方は、Yoshio.TeradaアットSun.COMまでメールを御送りください。

是非、皆様の翻訳プロジェクトへの参加を御待ちしております。


2008年4月8日 at 10:50 午後

今月のホットトピックセミナーJRuby with GlassFish登場

今月もホットトピックセミナーが開催されます。



今月の前半は、以前からリクエストの多かったJRuby on GlassFishです。

エンタープライズ、ミッションクリティカルなRubyの実行環境

としても注目をあつめるJRuby on GlassFish、是非聞いてください。

また後半も非常に注目です!!

Sunのミドルウェア製品の全て知り尽くす、大御所である岩片さんが

OpenSSO(シングルサインオンを実現するオープンソースソフトウェア)に

ついて語ってくださいます。



2 時間で学ぶ今月の Java ホットトピック (4月号)



● 初心者のための実践 JRuby on Rails 講座 〜 RSS リーダを GlassFish で動かそう 〜

  JRuby エバンジェリスト

  野澤 智(のざわ とも)



  Ruby on Rails を使って開発したアプリケーションが Java 環境さえあれば

  どこででもサクサク動きます。その秘密は Java で書かれた Ruby の処理系

   JRuby と最新のアプリケーションサーバ GlassFish の絶妙なコンビネーション。

  Ruby と Java どちらか一方は初心者という方は是非ご参加ください。



● Sun のオープンソース 暮らしの手帖 – OpenSSO 編

  Java エバンジェリスト

  岩片 靖(いわかた やすし)



  認証やアクセス制御は縁の下の力持ち。ユーザにその存在を極力意識させることなく、

  しかも十分なセキュリティを確保する必要があります。最近あちこちで見られる

  バイオメトリックスを利用した認証は典型的なソリューションの一つでしょう。

  このセッションでは、オープンソースプロジェクトである OpenSSO の概要を

  紹介した後に、その中枢的な機能である、新しい認証に対応するための認証

  モジュールについて解説します


2008年4月8日 at 5:35 午前

JavaVMのサポート期間が伸びました。

4月7日、Sun はJavaVMのサポート期間を最長15年に延ばしました。



Sun Releases Java Platform Standard Edition For Business


IT Pro : Sun,有償サポート期間を最大15年まで延長可能な「Java SE for Business」



この発表は御客様にとっても我々にとっても非常に喜ばしい発表です。



まず、御客様にとっては本番環境での適用期間が大幅に伸ばせることになります。

今まではJavaVMのサポートの終了に伴い、仮にアプリケーションの動作や運用に

問題が無い環境においても、アプリケーションの移行、もしくは

リニューアルを余儀なくされておりました。

特に製造業系の業務アプリケーションのような場合、一度作成した

業務アプリは基本的に修正をする必要はないわけですが、

今までは、サポートの終了に伴いこういった移行、回収をお願いしてました。

  #実際にそのような場面を私も何度も経験していたので、

  #御客様には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいだったのですが

  #お願いさせて頂きました。

今回の発表により、JavaVMのサポート期間が大幅に伸びるため、

御客様はIT投資に対する費用対効果を今以上に上げることが

できるようになります。

これからは、ITに投資した費用を是非存分に回収してください。



また、我々Sunの社員も、今まで数多くの御客様からJavaVMのサポート期間を

延ばして欲しいリクエストを頂いており、私自身USに対して要望してきました。

  #私がサポート部に所属していた頃。

今回、現実にサポート期間が伸びたため、今まで以上にSunのJavaVMを安心して

使っていただくことができるようになると思っております。



今、Sunのソフトウェアは(JavaVMもアプリケーションサーバも)大きく変わろうとしています。

オープンソース戦略を進めることで、今まで以上に御客様の声を聞いています。

そして、御客様の言葉を聞く環境も用意しています。

今までのように、ベンダーからの押し売りで提供していくのではなく、

御客様の視点に立って、御客様が本当に喜んでもらえるソフトウェア・サービスを

提供していくんだという意思を明らかに現し始めています。



自身を持っていいます。Sunはソフトウェア戦略で大きく変わろうとしています。

是非皆様の御要望、御意見をコミュニティ上で発言して是非応援してください。


2008年4月7日 at 9:10 午後

GlassFish アプリケーションサーバ管理の基本



少しの間ブログを更新できなかったのですが、SDCの記事の締め切りに追われておりました。(^_^;)

今日、やっと原稿を書き上げましたので、予定とおりに行けば、下記のリンクに4月16日から

新しい記事が購読できるようになるかと思います。



今回のテーマは、「アプリケーションサーバ管理の基本」と題して、GlassFish,

Sun Java System Application Server 9.1の管理を行うために必要な「ドメイン」「ノードエージェント」

「インスタンス」について詳しく書きましたので、アプリケーションサーバの管理者の方は

是非御読みください。



GlassFishではじめるアプリケーションサーバのかんたん構築



PS.

週末は、万座温泉に温泉につかりに行ってきました。

万座は夜になると今でも-3℃くらいに冷え込むようです。

また、この時期でも雪がかなり残っていてスキーヤーもかなりいました。

関東地方との温度差がすごくて驚きと共に、大自然に囲まれて

癒されてきました。万座温泉は温泉がサイコーです。

心と体の癒しが必要な方は是非遊びに行かれては如何ですか?














2008年4月7日 at 7:20 午前 2件のコメント

週末の散歩



藤井さんも、用賀の砧公園に行かれたようですが、

私は奥様と一緒にたまプラーザを散歩してきました。



たまプラーザの桜も満開でいつもより人も

多かったように思います。



日曜日は、雨が降ってしまったので、自宅で

HERO (vol. 8まで)のDVDを静かに見ていました。















そういえば、先週末はX JAPANの3日間ライブもあったようですね!!

今日の朝、TVでライブの模様を見たのですが、X JAPANは今も健在ですね!!



私も、高校時代はかなりX JAPANにはまっていて(私はYOSHIKIファン)

当時、家でXの曲をガンガンに聴いていると、いつも姉や両親にうるさーい!!と

怒鳴られていたものでした。(^_^;)



実は、今でも集中して仕事をしたい時は、X JAPANの曲を聴きながらやると

アドレナリンが大量に放出されて仕事がとても捗ったりもします。(^_^;)



X JAPANの復活は私自身も心待ちにしていたので、とれも嬉しい復活劇でした。

ただ、コンサートには行きたいけど、もう年齢的に行けないかな。(^_^;)

次のCDが出たら必ず買います!!(これからはX JAPANの隠れファンになるぞ!!)


2008年3月31日 at 12:00 午前

GlassFishとMySQL

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今日は、アクアリウムで嬉しい発表がありました!!



ご存知の通り、SunとMySQLは今年はじめに統合を発表し、

すでに統合も完了しているのですが、その成果が早くも現れてきました。



なんと、アプリケーションサーバとMySQL Community Serverの統合バージョンが

ついにリリースされました。







SJS AppServer 9.1ur1+MySQLのダウンロード先



上記は現状で英語版のみの提供ですが、こうしてMySQLとの統合結果が早くも

現実になった事は嬉しい限りです。



そういえば、他のブロガーの皆様も発表しているようですが、MySQLの

イベントが開催される予定です。



米国 Sun Microsystems, Inc. と MySQL の合弁完了にともない、日本で

両社がひとつとなって、ビジネスを開始するに当たり、初めての外部向け

セミナーを、下記の要領にて開催いたします。



「春のMySQL祭り2008 – Jumping to the Sun !」



開催概要:

日時:2008年04月09日 13:30開場

会場:ウエスティンホテル東京

〒153-8580 東京都目黒区三田1-4-1(恵比寿ガーデンプレイス内)



費用:無料(事前登録制)

主催:MySQL株式会社、サン・マイクロシステムズ株式会社



お申し込み・詳細はこちらをご覧下さい。



http://jp.sun.com/mysql





是非、御興味あるかたは無料セミナーなのでどしどし御参加下さい!!





PS.

今日は、御仕事で新宿に行ってまいりました。

新宿の都庁前にも桜が咲いていたのですが、もうすっかり満開でした!!

明日は、雨らしいので週末に向けて散らない事を祈る限りです。










2008年3月27日 at 8:40 午前

桜な季節

English translation by Google Translator


ずいぶんと温かくなって来ましたね。



Solaris エバンジェリストの大曽根さんのブログにも
ありますが、用賀にある砧公園の桜も

随分と咲いてきているようですね。

近々、僕も行って撮ってこよ!!



所で最近、下記の本を買いました!!







この本は自分が持っているリコーのデジカメ(GR DIGITAL II)について、かなりあつく

プロのカメラマンの方が語っているのですが、前にも書きましたように私はカメラの

知識はまだまだありません。

ですので、プロのカメラマンにそこまで言わせるカメラを自分が持っていて使いこなせて

いないのはかなり恐縮してしまいます。(^_^;)

すいません、色んな本読んでもっとカメラ道を勉強します!!



なんだか良さそうなカメラだなとでたばかりの頃に、衝動買いをしたわけですが、

まだまだ使いこなせてなく、今は日々、岡崎大先生に聞きながら勉強を
している状況です。



今日はそんなデジカメで起きた出来事と、それに対するメーカさんの対応について報告致します。



先日から、とある理由で少し調子が悪くなっていた私のデジカメ、岡崎大先生からも

寺田さん、それ早く修理した方が良いですよ!!とアドバイスをもらっていました。

自分も何とかしなければと思っていたのですが、ついに修理に出す事にしました。



リコーさんは、銀座に即日修理ができる店舗を構えているのですが、

私はそちらに直接持っていき修理してもらいました。

持って行く前は、保証期間内でも修理代が取られるのではないかと思っていたのですが、

結局無料で修理して頂く事ができました。また受付の担当者の方にもとても丁寧に対応していただきました。



リコーの保守対応はブログ等でみる限り良さそうだと思っていたのですが、実際にこのような丁寧な対応を

迅速にしてもらうと、とても良い印象を受けます。



一方、昨年のJavaOne期間中に壊れたデジカメについては、メーカ名は出しませんが、

日本に戻ってきて修理に出したのですが、そこは決してよい対応ではありませんでした。

さらには、修理しましたと言って製品が帰ってきたのですが、すぐにまた壊れてしまいました。

(<-物理故障ではなくファームウェアのバグでハング)

多分、もう二度とあのメーカの製品は購入しないですね。



同じ物が壊れるという事象に対して、対応する人によって180度変わる印象。

とても大切な事だと顧客の視点から改めて感じたのと同時に、メーカにいる人間として

見習うべき所があるなぁと感じた出来事でした。



私も過去に、Solaris等のOSに関連したサポートの業務を行っていたのですが、

その頃の私は、余裕もなく日々の仕事に追われているだけでした。

ですので、決して良い対応ができていたとは思いません。むしろ逆だったかな?(^_^;)

とても反省しています。



そう思うと、サポートをする人って自分がいっぱいいっぱいになっては駄目なのかな?

心にゆとりがなければならないのかななんて思います。



みなさん、ちまたでは3Kとも言われるIT業界にいて、今心にゆとりを持って仕事をされていますか?

ゆとりがなくなっているのであれば、ちょっと休憩して桜でも見にいきましょっか?

   #強引に桜ネタにもどした?(^_^;)



日本の会社は期末時期で大変とは思いますが、桜でも見て気をなごませてくださいね!!



下の写真は以前行った河津の桜です。






2008年3月26日 at 5:55 午前 1件のコメント

アプリケーションサーバの有償トレーニング開催

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今回は他部門のトレーニングの御紹介です。

Sun では教育部門によるアプリケーションサーバの有償のトレーニングも開催しています。




Sun Java System Application Server SE/EE 8.1 2005Q2: Administration and Deployment

(JP-IAS-4444)




私は上記のコースを受講した事はありませんが、コース内容を見る限り、

かなり内容の濃いトレーニングのようです。



コース内容



  1. Application Server SE/EE 8.xの概要紹介

  2. 管理アーキテクチャ

  3.   (DASやノードエージェント、中央レポジトリ、JMXによる管理等)
  4. Appliaction Server SE/EE 8.xのインストール

  5. 設定と管理

  6. 配備

  7. HTTPロードバランサ(負荷分散)

  8. HADBの基礎

  9. HTTPセッションの永続性

  10. RMI/IIOP の負荷分散とフェールオーバ

  11.   リッチクライアント(ACC)からの負荷分散

  12. EJBコンテナの高可用性

  13. JMSのクラスタ(SJS MQ3.6 クラスタ)

  14. アップグレードとマイグレーション

  15.    他のアプリケーションサーバからのマイグレーション方法

       アプリケーションの動作が可能か確認するツール(AVK)の紹介
  16. アプリケーションサーバのパフォーマンスチューニング

  17. トラブルシューティング






今回紹介するトレーニングは、最新のGlassFish/Sun Java System Application Server 9.1ur1についての

トレーニングではありませんが、8.1と9.1は管理の概念(ドメイン、インスタンス等)も

同じで、(内部の実装は全く異なりますが)また、ロードバランサの設定や

HADBについては殆ど同じ内容になりますので、8.1を御使用されている方以外に、

9.1でこれから御使用される方にも十分に参考にして頂ける内容になっていると思います。



日程も、4/22-4/25までの4日間のコースでまるごとアプリケーションサーバの

トレーニングですので、普段私が1時間かそこらで話をする内容とは密度も異なり、

実機を使って実際に操作をしながら学ぶ事ができますので、本番環境で運用される方は

とても有用な情報を得られると思います。



  #値段は4日間コースで288,000円 (税込:302,400円)

  #本番環境での運用を本格的に検討されている方は

  #是非、受講されてみては如何でしょうか。



先ほど、教育の知り合いに電話で空席がどの程度あるのか

直接聞いてみたのですがまだ席は若干数残っているようでした。



教育で記載されているスケジュールによると次回開催は9/16まで

無いようですので、今回はかなりレアなトレーニングだと思います。



  #仮に定員がいっぱいになってしまって、今回入れなかった方が

  #どうしても早期の開催を希望される場合は、別途

  #エデュケーション・サービス TEL:03-5717-4300 までお問い合わせください。



PS.

今回、何故このエントリを書いたかというと、アプリケーションサーバのトレーニングって

本当に回数が少ないんですよね。

毎回、定期的に開催しているようなトレーニングであればわざわざ私が告知する必要もないのですが、

本当に回数が少ないので紹介しました。

  #たまたま今日トレーニングのサイトを覗いて見つけました。



私の記憶が確かならば、ついこの間までApplication Server 7.1のトレーニングを

開催していたので、Application Server 8.1のトレーニングはまだ初めて回数も少ないはずですし

この後も何回、開催されるかわからないので、是非このチャンスに御興味のある方は

参加してみてください。(対象は運用管理者の方の方が良いと思います。)



PS 2.

というか、僕も教育の方がどのようなトレーニングを開催しているのか

わからないので、一度本気で聞いてみたいのですが。。。。。。




2008年3月25日 at 8:10 午前 1件のコメント

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